仕事の優先順位と『がんばる木こり』の物語

仕事の優先順位と『がんばる木こり』の物語。

日々の仕事を頑張る。  言うまでもなく、大事なことですよね?  私たちは仕事によって生きる糧を得ていますから。  ところがその頑張りには思わぬ落とし穴があったりします。  それを『がんばる木こり』の物語を通して伝えたいと思います。  聞いてください...
ホームページで商品やサービスを売るためのたった2つの成功法則

ホームページで売るためのたった2つの成功法則

インターネットマーケティングは難しい。  ひょっとして、あなたもそう思っていますか?  確かにいろいろなメディア(媒体)もあるし、すべての操作方法を覚えたり、技術的なことも含めれば難しいでしょう。それは認めます。  でも「ホームページで売る」ことだけにフォーカスすれば、じつはシンプルな2つの成功法則があるだけです...
シンプルだけど競合に差をつける方法。『二人の商人』の物語より

シンプルだけど競合に差をつける方法。『二人の商人』の物語より、、、

競合に差をつけたい。  もっと大きく成長したい。  あなたのビジネスもきっとそうですよね?  そのためには顧客の新規開拓が欠かせません。その新規開拓に意欲的に取り組めるか、そうでないか。もっというと積極的か、そうでないか。この違いが物事の捉え方と気づきの差になって表れます。  当然、気づきが変われば取り組みも変わり、取り組みが変われば成果も変わる。最終的にはビジネスの成長に違いが出ます。  そのことを『二人の商人』の物語を通してお話したいと思います。  聞いてください...
ケープルズの発見した「最も効果的なヘッドラインに含まれる6つの要素」

ケープルズの発見した「最も効果的なヘッドラインに含まれる6つの要素」とは?

ほとんどの場合、ブログ記事が読まれるかどうかはヘッドライン(見出し)で決まります。  今さら言われるまでもないですよね?  私たちは平均するとたった1.8秒の間に、目にした情報の価値を判断します。なので、その1.8秒でどれだけ読者の興味を引きつけ、続きを読もうと思ってもらえるかが勝負になってきます。だからヘッドラインは非常に重要というわけです...
メルマガ初心者によくある2つの間違い

メルマガ初心者によくある2つの間違い

もしあなたがメルマガ読者に親近感を感じてほしいのであれば、やってはいけないことが2つあります。  一つは「みなさん」と呼びかけること。それともう一つは「○○様」として接することです。  ライティング初心者にありがちですが、丁寧なつもりがじつは逆効果です。これでは読者に親近感を感じてもらうどころか、売り手と買い手の壁を築き上げてしまいます...
多くの知識と経験をインプットしてアウトプットする

【読者を増やすブログの書き方】多くの知識と経験をインプットしてアウトプットする

ブログ記事を書くには、まずはじめに「何を書くか」というネタを準備しなければいけません。  そのネタとは「知識」か「経験」のどちらか、またはその両方のことです。  人気ブロガーや人気ユーチューバーに共通していることは、知識が豊富、本をよく読む、好奇心が旺盛、多趣味、旅行好き、新しいことにどんどんトライしている、といった特徴があります。なんとなく、わかりますよね?
はっきりと嫌われることを言う

【読者を増やすブログの書き方】嫌われることをはっきりと言う。

誰かに嫌われるのはとても勇気がいります。見ず知らずの人からであっても、あなたという人格を否定されるのは辛いことでしょう。  でも、あなたが読者を増やしたい、それもあなたを支持してくれる熱烈な読者を増やしたいと考えているのであれば、はっきりと嫌われることを言わなければなりません...
サソリの性(さが)

抵抗できないくらいの圧倒的なオファーとは? 寓話『サソリとカエル』より、、、

本気で見込み客を集めたいのであれば「抵抗できないくらいの圧倒的なオファー」を用意しましょう。  オファーの強さと集客力は比例します。差別化が難しい今の時代、ありきたりでつまらないオファーでは誰にも見向きもされません。だから必要なのは「抵抗できないくらいの圧倒的なオファー」です。  でも「抵抗できないくらい」とか「圧倒的な」とは、どういうことを言うのでしょうか?  感覚的な表現なので少しわかりづらいかもしれませんね。  そこでご紹介したいのが寓話『サソリとカエル』です。  聞いてください...
時間対効果を高める

【社長の仕事】費用対効果よりも重要。時間対効果を高める2つの方法。

”スピードは富を引き寄せる”  あなたも聞いたことがあるかもしれません。  これは人生の成功哲学でよく言われる言葉です。  インターネットのおかげで私たちの意思決定や行動のスピードは格段に速くなりました。でも便利になった反面、対応が遅れることでせっかくの機会を逃すことも増えたのではないでしょうか。  それはプライベートだけに限らず、ビジネスでも同じことです。  対応が遅くなり競合に後れをとる、、、そんな後手後手のビジネスが行き着くところなんて考えたくありませんよね?
サーカスの象は鎖につながれて大きくなる

ビジネスの成長と取るべきリスク。寓話『象と鎖』より、、、

あなたは自分のビジネスにどれくらいのリスクを取っていますか?  すべての物事にはリスクがついて回ります。  が、問題は取るべきリスクのタイプとその大きさ。  売上を伸ばし、ビジネスを成長させるうえでは「行動するリスク」を積極的に取っていく必要があります。  そのことを寓話『象と鎖』を通して伝えたいと思います...
一方ロシアは鉛筆を使った

集客問題の解決策にショートカットする方法。「一方ロシアは鉛筆を使った」より、、、

「どうしたらもっと集客できるか」  これはすべての経営者に共通する悩みでしょう。  ビジネスしていくうえで永遠について回る、難しいテーマでもあります。  ですが一見、難しそうなことも問題の本質を捉えることで解決策に大きくショートカットできる場合があります。  それを「一方ロシアは鉛筆を使った」を通してあなたに伝えたいと思います...
知識のドーナツ化を目指す

【読者を増やすブログの書き方】知識のドーナツ化を目指す

あなたは「知識のドーナツ化」という言葉を知っていますか?  ブログ読者を増やしたいのであれば、この言葉をマントラのように唱えていきましょう。  この言葉は私たちのブログ記事で重要なことを見事に言い表しています...